【一手詰めを見のがした将棋】受けが弱いのもあるがポカをしてしまう

タイトルのとうり、将棋ウォーズで

初めて大きなポカをしてしまいした。

この棋譜は昨日の一局目の棋譜です。

棋譜がたまり過ぎていたんですが

やっと追いついた。

相手は上級の居飛車で先手。

後手は自分でゴキゲン中飛車。



棋譜



棋戦:将棋ウォーズ(10切)
持ち時間:10分切れ負け
先手:kn
後手:管理人


▲7六歩 △3四歩 ▲7八金 △5二飛 ▲3八銀 △5四歩
▲5八金 △5五歩 ▲3六歩 △6二銀 ▲3七銀 △5三銀
▲4六銀 △4四銀 ▲3七桂 △3二飛 ▲4五銀 △3五歩
▲4四銀 △同 角 ▲4五桂 △5二金右 ▲3五歩 △同 飛
▲5五角 △3九飛成 ▲6八玉 △2八龍 ▲4四角 △同 歩
▲5三銀 △4五歩 ▲5二銀成 △同 金 ▲3四角 △2七龍
▲4三金 △4二銀打 ▲5二金
まで39手で先手の勝ち








序盤はサクサク進んでました。相手の弱そうな所を探しながら指した。

26手目までは、自分の理想の指し方だったと思う。

しかし37手目、ポカをしてしまう。受けを間違えてしまい1手詰め。

指してから気づいたが、時既に遅し。今までで一番悔しい負け方だった。

これからは、受けるときにもっと時間を使うようにしないといけない。

どちらにせよ、ひと目で受けが出来るように手筋本と詰将棋、

実践に力を入れたい。


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